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トヨタが全固体電池車を世界で初めて公開 海外の反応

2020年6月、全固体電池を搭載した車両を製作、テストコースで走行試験を実施し、車両走行データを取得できる段階に来ました。そのデータをもとに改良を重ね、2020年8月、全固体電池を搭載した車両でナンバーを取得し、試験走行を行いました。(海外の反応をまとめました)

■ これはトヨタの日本公式ページに投稿されたもの。ビデオは非常に短いけど、説明文には昨年6月にテストを開始し、2か月後にナンバープレートを取得した(公道を走れるように)とある。情報を公にするのを1年待ったようだ。報道機関や競合他社に情報を漏らしたくなかったのだろう。

■ この車は彼らの2021年オリンピックの宣伝キャンペーンに使われたよ。

■ トヨタがEVで出遅れってるっていうのも終わりだな。

■ これはまだプロトタイプだし。

■ 相変わらずブサイクな車をデザインしてるようだ。

■ でもすごく未来的なブサイクさじゃない!

■ 俺は少数派だと思うけど、最高にかっこいいと思う。

■ もしトヨタが手ごろな価格の全固体電池を開発できれば、他社を飛び越えて行くだろう。それを裏付ける製造能力は持ってるし。さてどうなることやら...

■ 全固体電池とは何かググらなきゃならなかったけど、君の言うとおりだ。これは非常に大きなアドバンテージになる。

■ 全固体電池のアドバンテージを手短かに言うと?

■ エネルギー密度が高く(つまり小さいバッテリーでより長い距離を走れる)、より燃えにくい。

■ 確か充電もはるかに早いはず。

■ より早い充電と放電、大幅に軽く、エネルギー密度がより高い、そして場合によっては環境にはるかに優しい。全固体電池は技術における大きな飛躍になる。大量生産が可能になった瞬間に、自動車、ドローン、モバイル機器のバッテリーの寿命は桁違いに向上するだろう。

■ トヨタはEVで遅れてるってメディアが盛んに報じてるから、もし本当に開発に成功すれば面白いね。プレスリリースで記者を集めて、この技術を導入しますって発表したら笑える。

■ これはEVへのシフトで他社に追いつき・追い越すために彼らに必要な切り札だろう。トヨタは水素に過剰に投資して、時間を無駄にしたところがある。

■ トヨタが電気自動車の競争を壮大な方法で始めてくれることを心から願ってる。彼らの車は信頼性が高く、長く使えることを確認したうえで新技術を採用することで有名だから。

■ これ東京オリンピックでマラソンランナーをフォローしてた車?

■ EV技術の飛躍的進歩は驚くべきだ。電気自動車が主流になることに懐疑的だったけど、2025年には妻と私が所有している車が最後のガソリン車になると確信するようになった。

■ トヨタは全固体電池と新型アクアで使われるバイポーラー電池技術を組み合わせてさらなる高出力・大容量化を目指している。

■ トヨタやパナソニックが保有するテスラ株をすべて売却したのはこのため。

引用元:https://stumbleon.blog.fc2.com/blog-entry-5654.html,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]

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